2025-08-01から1ヶ月間の記事一覧
レンズのついているモノはすべて趣味の対象でしたが “双眼鏡”は過去にひとつだけ 12歳のときに買った NIKONの8×18 長く愛用していましたが40歳前に専門店で10000円弱で買い取ってもらいちょっと感激 現在 双眼鏡はもっていません 双眼鏡の役目は〈遠くのちい…
秋の葵とかいて オクラと読む アオイ科のオクラの旬は6月から8月 旧暦では秋なので こんな漢字になったらしいが こりゃ読めない ナスとオクラも終盤をむかえ皮も固めで老齢期 いまは食用はほどほど “花”目線で 育ててます
猫の目のように変わる外の世界を ガラスの内側から覗いていた 晴れてるからの一転 たたきつける土砂降り 雨収まりながらの陽光からの稲光 さらに曇天 突風やら土砂降りやら 雨がやんでは桟橋に人がでてきて ぽつぽつ降り出したら あわてて帰っていく そんな…
たべるための“キュウリ”はとっくにあきらめた 連日の猛暑のため 8月になって家庭菜園の育ちが暴走気味 キュウリとトウモロコシとナスビとトマトがうまくコントロールできなくなった それから“キュウリ”は観賞用 大きくなあれと育てていたら バカみたいにでっ…
この辺の 半径50km圏内で いちばん旨い“粉物”は「OFF.KINOSAKI のクレープ」 控えめにいっておりますがこれは間違いない OFF.KINOSAKIはスパゲッティーをはじめ なにをたべてもまず間違いはないが けっして有名ではない“クレープ”がじつはとびぬけて上出来…
お盆が終わって一週間 例年なら夏の終わり 難民キャンプのように海辺を覆い尽くした関西圏のキャンパー達はほぼほぼ帰ったが …どうにも帰れない人もいる 猛暑の夏は終わりそうにないが“夏の有料サイト”は7月から8月末まで それまでにはどうか帰ってください …
一年半で 8個のうち3個が急に暗くなり そのうち2個がゆるやかに点滅しだした 5個は無事なのでそのまま使う ダメなものだけは 同じので買い換えなければいけない 買ったときも今も Amazonベストセラー1位 期待通りの光量と点灯時間 安く簡素なプラスチック製…
日めくりをみて腑に落ちました ことし日光でたべた“ゆば”は分厚くて豆乳の味がしたこと なぜか“湯波”と書かれていたこと 「湯葉」なら京都のゆば 「湯波」が日光産のゆば 製法がちがうので味がちがって当たり前 世の中ほんと 知らないことだらけ ※麩屋町の御…
ダリっぽく 柔らかく漬かってたれる ピンクグレープ なかなかにシュール ちなみに味は… 見た目以上にうまかったー
都会でいただくオーガニックなランチは 草食系で文化系なイメージだが 田舎でオーガニックをうたう本気の店は 深い山の中で大量に作って収穫する農家の体力系 なかなかに“健康的なランチ”でした 子連れのパパさんママさんがぞくぞく集結 コレを食べて育つ子…
日本海側に住んでいても そこそこの金額以内で 旨い寿司を食べる機会も場所も少ないのが現状 ワガヤ近辺で例外なのは 豊岡の寿司・割烹 “なか井”ぐらいか 〈にぎりの特上〉3800円 ぴくぴく動くネタの鮮度で京都・東京なら数倍はする内容 “あーここは海が近い…
もえちゃんたちが 遊びに来てくれた お盆を一緒に過ごしたが 遊んで忘れて食べ続け 走り回って2日が過ぎた 楽しんでもらえたなら嬉しいかぎり 自分の時間を大切に 今度は友達つれて また来てねー
盆の海 我が家のまえに 皆勤賞 2年みてるが今日も釣れず
「ランチをのぞけば、人生がみえてくる」 京都の中心地 高倉御池に“串くら”ができたのが1993年 OPENした日をはっきり覚えています 喫茶“リプトン”経営会社の新業種店で“かつくら”の姉妹店 かつくらは1994年に京都大丸横に遅れてできたので串くらのほうが先輩…
映画「国宝」のロケ地 “出石永楽館”は 近畿最古の芝居小屋 「国宝」後半の艶やかな舞台は 京都の南座・歌舞練場・東京の歌舞伎座でしたが クランクインから芸を磨いて“二人藤娘”を踊るあたりまでは 豊岡市“出石永楽館”で撮影されました 出石はウチの近所 昼…
ウチの周り 北近畿には映画館がほぼない シネマの時代が終わって 数十館が廃業した ちっちゃな劇場は豊岡にも一館あるが 一般的な上映館となると京都市との中間地点“福知山シネマ”が最寄りでクルマで一時間半 〈国宝〉を見に行ったが 福知山シネマ横のちっち…
この2週間で暑さの概念が変わった それほどツラかった 連日最高気温を更新してニュースになっていたのが 我が家から50km近辺の山の中の街たち なので連日37°なんてあたりまえ 兵庫41.2°の日も京都39.2°の日もその計測地に外出していたので “40°の世界”が日常…
S席おさえたー Asueアリーナ大阪ってどこ 大阪市中央体育館! いま座席みてる
この店はまったく知らなかった! まだこんな店が隠れてた うちの家の窓から今も〈あの辺か〉と見ています 砂丘を登った海の丘“世田谷ベース的に囲まれたオシャレ民家”だと思ってた さきほど“この写真”をみつけ 検索して Cafeにたどり着いた “メロンのかき氷”…
だれのせいでもないが…タイトル通り ダブルツリーbyヒルトン京都東山でいつもの“ウェルカムクッキー”をいただき その次の日に泊まった新神戸のANAでそれを食べたら 先月直した歯の詰め物が ポロリとれた 予定を全部中断し急遽京都市に逆戻り いつもの歯医者…
磔磔がぎゅうぎゅう満席でおどろいた 関東弁の観客も多く 宿泊交通費に比例してか妙な気合いが漂っていた ステージ際の丸椅子二列目で メチャいい席 目の前2m弱が木村くんと房之助 入道が真ん中でうろうろしていて いちばん向こうの永井ホトケがよくみえず …
海辺の家のいちばん尊い時間は 夕陽を見ながらのシャワータイム それに勝るものなし ここはバスルーム 目の前にはお見事なサンセット 誰もいない海に向かって開放的に仁王立ち マジックミラー現象で 外からはみえず ひとりサーファー気分で 水をかぶる (^O^)…
人が行かない海の果てはどうなっているのか 主要道路ではない行き止まりの海岸線 いい感じの海際をオクのオクまで進み探索 そのときに見つけた海辺の古民家Cafe “森ノヲク” どうみても普通に地元の人の民家〈Cafeかも〉と気がつくのに何ヶ月かかかった 海の…