
この2週間で暑さの概念が変わった
それほどツラかった
連日最高気温を更新してニュースになっていたのが
我が家から50km近辺の山の中の街たち
なので連日37°なんてあたりまえ
兵庫41.2°の日も京都39.2°の日もその計測地に外出していたので
“40°の世界”が日常にがっしりと組み込まれた
昭和の夏と比べたら
温暖化で5°は上がっているらしい
人間はまだまだ
耐えられるよーです
そして本日
ガクンと6°ほど温度が下がって過ごしやすくなった
“夏おわるのか”とさえ思った
これからはコレぐらいの感じが続くらしい
それでも最高気温は34°や33°だが…
今晩は
久美浜の千日会
灯籠流しで花火大会
ほんとに夏が
終わっていきます