
①最初に自分たちで買ったテレビは
“14インチのブラウン管”
アンティークの花台のうえにちょこんと乗せてソファーの横に置いていた
観るときは目のまん前でかぶりつき
小ささを感じたことは最後まで無かった
②次は新築マンションに引っ越したがゆえ“50インチのプラズマ”
どでかい米国ソファーの前に鎮座させ
2m離れて観ておりました
③そして今は“65インチの液晶”
へこんだ壁にセッティングして
3m離れて観ております
さて問題
臨場感があるのはどれでしょう
正解はだんぜん②
正直①と③は時代の差を考慮すると満足度は同点かも
30年以上前からMACのモニターは常に20インチ以上だったので
結局はソレがいちばん迫力あった
テレビの大きさは
小さくはできない
でもそれがBetterとも思えない
なによりテレビが本当に必要なのかは④のときの問題で
MACのモニターで
上手に代用してそうな気もします